住田町と災害時協力協定を締結しました(2020.9.29)
2020年9月29日、岩手三菱自動車は住田町と「災害時協力協定」を締結致しました。
住田町役場で行なわれた締結式には、住田町より神田町長・横澤副町長をはじめ多くの職員の皆さんにご出席頂き、当社からは千田社長および役員・本社スタッフと住田町を担当する大船渡店の佐々木店長が出席致しました。
締結後の記念写真(左より、神田町長、岩手三菱・千田社長)
締結式の後には、「災害時にはどのように電動車を活用するのか?」というデモンストレーションを実施致しました。
デモンストレーションには、神田町長をはじめ多くの職員の方々にお集り頂きました。
岩手三菱自動車では、「関係者に永遠に必要とされる企業であり続ける」という企業理念のもと、“売り手よし・買い手よし・世間よし”の『三方よしディーラー』を目指しています。
この協定はまさに「世間よし」を体現するものと捉え、今後は岩手県内すべての市町村との協定締結を目指して参ります。